プロフィール

このページはサイト運営者であるわいさまるのプロフィールや生い立ちが
つらつらと書いてあるページです。
こんなページまでクリックしていただいてありがとうございます。。。泣
特にやることもなくて、暇な人だけ見ていってくださいね。

それでは、さっそく自己紹介に入っていきたいと思います。

管理者の名前:わいさまる

プロフィール

愛知在住の平成の双子。
「え?双子なんだ!?双子の片割れ見して~!……二卵性だからあんまり似てないね。」
のやりとりを1億回以上経験している。
趣味はゲーム、アニメ、最近始めたピアノ
楽譜は読めないが、Youtubeの動画を見て奮闘中。
いつかはFF7,10の曲を弾けることを夢見て、
朝早くからピアノの音色を奏でるのが日課となっている。

好きな食べ物はパンケーキで、旅行先では必ずパンケーキ屋を探して食す。
家でもお店のパンケーキのように作れないか模索中。

以下、これまでの人生を簡単に振り返りました。

双子生誕
そろばん
平成の時代に双子でこの世に生誕。
親曰く、4兄弟で最後に生まれてきたのが双子で想定外でびっくりしていたとのこと。

また、小さい頃は双子揃ってそろばんを習っていました。
そろばん塾の先生にも将来期待の双子のホープとして熱心に教えていただき、
お互い段手前まで到達するも、ある時突然の数字を見たくない症候群に襲われ、兄、途中リタイア。
(そして、弟も競争相手がいなくなったのか、ほどなくしてリタイア。)

そろばんって最初は難しい計算ができるようになっていく過程が楽しいのですが、
スピードの速さや正確さを極め始めてくると、
「この計算って将来何に使うのだろうか?」とふと思ってしまったのです。

当時は、それ以来数字を見たくなくなってしまいましたが、
学校では計算が人十倍ほど速く、胸張って言える特技を持つことができたので、
習わしてくれたことに親に感謝です。。。

音ゲーで人生が狂う

ゲームセンター
姉にゲーセンに連れていかれ、音ゲーをやらされた結果、
見事にはまってしまった小中高時代。
家で音ゲー、友達とゲーセンで音ゲー。
小遣いがすぐなくなってしまうため、新聞配達のバイトをして学校終わりに音ゲー。
しかし、早朝の新聞配達で疲れてしまい、週休3日ないと学校にいけない体が完成。オワタ。
平均あった学力はみるみる落ちていき、学校に行っても授業についていけない。。。
自分でも何がしたいのかわからない暗黒時代でした。

しかしながら、高3の夏休みになんとか音ゲーを卒業することができ、
猛勉強をしたことで大学へ進学することができたのであった。

また、せっかくなので、音ゲーの種類や好きな曲を紹介します。
音ゲーは、最初はDDRから始まり、ギタドラ、ポップン、太鼓の達人など手広くしていました。

好きな曲は以下です(有名どころが多いですが)
DDR:Healing vision、max300、大見解、B4U
ギタドラ:Across the nightmare、RЁVOLUTIΦN、この子の七つのお祝いに、Agnus Dei、Concertino in Blue
ポップン:夢幻ノ光、Fantasia、証
太鼓の達人:いろいろ

今でもたまに思い出してはYoutubeで曲を流して懐かしんでいます。

(実は弟も音ゲーで人生が狂った人間です。
それは私とは全く比にならず、高校を中退するレベル。
噂によると、今では全国2桁レベルの猛者に???
(真相は未だに聞けずにいます…))

夜中の新聞配達の怖さ・辛さ

新聞がドアノブにかかっている
新聞配達のバイトをする人は、今の時代にはなかなかいないと思いますが、
新聞配達は朝早起きできるだけでなく、同時に運動してお金ももらえるため、
とてもメリットがあります。
一方で、新聞配達をしていて怖さ・辛さを感じたことはたくさんあったので、
そのベスト5を書き出そうと思います。

【怖さ・辛さランキング】
1位
新聞を玄関ポストに投函しようとしたら、後ろで待機しているのか、
新聞を入れるのと同時に新聞を引っ張られる(恐怖)

2位
台風の日に配達中、自転車が倒れ新聞が散乱。
新聞は風で飛ばされ、雨に濡れ…
しばらく何もせずに意気消沈する。

3位
一度寝過ごしたときに、店長と奥様から電話100件以上、
実家の扉をガンガンノックされる。
なんとか出勤したのに、なぜかその月の給料から迷惑料として-5000円される。

4位
毎日、必ず蜘蛛の巣に引っかかる。
(この距離は無理だろ…というところにも蜘蛛の巣はあるのです…)

5位
広告を入れたときに、住人から「広告を入れるな!」と説教される。

ランキング外
ほぼ寝ながら配達中、木と正面衝突をして目が覚める。

研究室に外国人オオスギた件

各国の足
大学の研修室配属では、とにかく外国人が多かったです。
研究室の国籍としては、日本、中国、タイ、パプアニューギニア、ケニア、タンザニア…
常に4か国語以上飛び交う研究室で、
これまで外国人と話したことがない私にとっては、刺激が強すぎる空間でした。
そんな彼らともすっかり仲良くなり意気投合し(会話は身振り手振りスマホ頼りですが)、
ケニア人の家族やタイ人の友達を連れて遠出したりパーティに参加したり、
一緒に邦楽縛りでカラオケしたり…。
家にご招待されて、ケニア料理を大いにふるまってくれたり…。

面白かったのが、研究室で飲み会をした際に、
三次会のカラオケバーに最後までいたのは10人中日本人3人(先生2人と私)
英語で会話をし、邦楽をみんなで歌ったのは最初で最後の経験だと思います笑

みんな元気にしているかなあ。

人生初高級クラブへ

飲み屋のネオンサイン
共同研究をしていた人と飲み会後に連れて行ってもらった場所が、
人生初の銀座の高級クラブでした。
「フォーーーーーー!!ヽ(゚∀。)ノ」  のほうのクラブではなく、
人生経験豊富なお姉さんとピアノやバイオリンの音色を聞きながらお話をするところです。
緊張しすぎてほとんど楽しむことできなかったのですが、(もったいなすぎる!!!)

唯一今でも忘れられないのが、
お姉さんがカトパン似で超美人であったこと…
なによりお会計が中古の軽が買える値段であったこと……!!(驚愕)

二次会でも銀座の回らない寿司屋に連れて行ってもらいましたが、
その方の仕事に対する熱意や学生への派手なお金使い(奢り)にすごく憧れを抱きましたね。

私も派手なお金使いができるような稼ぎを得るために
努力しようと決意した出来事でありました。

地球に優しい人に
ECOイメージ

大学時代は、地球環境問題を解決するための研究を行っていましたが、
現在もご縁があって、なんだかんだ地球に優しい製品開発の仕事をしています。

地球環境問題に貢献している、なんていうと、
なんだか大層な目標に聞こえる気がするのですが、
自分の仕事がただ業務をこなして終わりではなく、
少なくとも誰かの・何かの役に立っているというのはなんだか嬉しいことです。

実際に、地球環境問題の解決は世界をまたいで人の役に立ちますからね。
そこまで考えを広げると、大層な仕事をしているなと感じる今日この頃です。

電子工作DIYおじさんに

デジタル時計
そんなこんなで、現在は仕事をしつつも、
休みの日は趣味に没頭しています。

いろいろやりたいことはあって、
どれも中途半端になりそうなのが怖いところですが、、、

今特にハマっているのは電子工作DIYですね。

小さいころの学校の授業であった図工みたく、
一度作り出すと、楽しくて没頭してしまうのですよね。

そんな電子工作DIYを、
誰でも真似して挑戦できるように、
DIYをする過程や作ったものなどをブログに紹介をしていこうと考えています。

芸能人のヒロミさんのように、
DIYおじさんが少しでも増えて、ものづくりの楽しさが分かってもらえたらと思います!
(DIY仲間が欲しい…)

まだまだ書ききれないほどありますが、、、
いつか記事として紹介できたらなと思います。
今後も面白くて役に立つコンテンツをどんどん発信できたらと思いますので、
暇つぶしに見ていただけると嬉しいです。

Twitterでは記事の更新や雑学等をつぶやいていますので、
ぜひフォローと投稿に反応いただけると嬉しいです。

わいさまる(@waisamaru